学校が苦手なお子さんは、皆さん賢く、神経が繊細で敏感、独特の感性を持っています。

お母さんは、「良い子」に育てようと、一生懸命子育てされてきたと思います。

「良い母親」になろうと努力されてきたと思います。


ですが、独特の感性を持つお子さんには、その対応があっていなかったのかもしれません。

お子さんは素晴らしい素質や潜在能力を持っています。成長する力を持っています。


お子さんの能力を引き出し、自分で考え、自分で決断し、自分で行動できる、自立した大人になるための対応を、お母さんが学んでいきませんか?


親が変われば、子も変わります。


お母さんも「良い母」、「良い妻」、「良い娘」であろうと、子どもの頃から自分を抑え、我慢して、自分を犠牲にしてこられたのではないでしょうか。お母さんの中に傷ついたインナーチャイルド(子どもの頃の自分)がいるかもしれません。その子を癒してあげましょう。


人目を気にするのではするのではなく、ありのままの自分で、幸せなお母さんになっていいのです。辛かった経験も、乗り越えれば人生の宝となります。お母さんの幸せが、家族を幸せにします。

一緒に応援し、お手伝いさせていただきます。(^ー^)

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